シマという言葉には
Island(島)という意味だけでなく
community(地域社会)
という意味も含まれる
誰しもの心に宿る「創造の種」を
日本全国、海外の多彩な
「シマ」からやってくるアートを
やんばるで繋ぎ
やんばるで響かせる
Island(島)という意味だけでなく
community(地域社会)
という意味も含まれる
誰しもの心に宿る「創造の種」を
日本全国、海外の多彩な
「シマ」からやってくるアートを
やんばるで繋ぎ
やんばるで響かせる
「シマ」という言葉には
Island(島)という意味だけでなく
community(地域社会)という意味も含まれます。
沖縄では、自分の生まれた地域や島酒(泡盛)のことも
愛着を込めて「シマ」と呼びます。
沖縄島のやんばるというシマに、2017年から多彩なアートを響かせてきた「やんばるアートフェスティバル」も
第6回の開催を迎えることができました。
今年もこの地に、沖縄、日本、そして世界のシマジマから
多様性に満ちたアーティストたちが集い
それぞれに想いを込めたアートを生み出します。
今回のテーマに掲げた「響」という漢字には
人と人とが一つの場に集って向き合い、共感、共鳴する
という意味があります。さまざまな地域や個人といった
「シマジマ」がやんばるで出会い繋がり合って共に奏でた
アートたちを、やんばるから高らかに響かせていきましょう。
開催概要- YAMBARU ART FESTIVAL 2022-2023 About -
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主催
やんばるアートフェスティバル実行委員会
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開催期間
2023年1月14日(土) ~ 2023年4月9日(日)
※メイン会場・大宜味村立旧塩屋小学校は、金土日祝のみ開館 -
入場
無料
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総合
ディレクター仲程 長治
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主な会場
大宜味村立旧塩屋小学校(大宜味ユーティリティセンター) / オクマ プライベートビーチ & リゾート /
辺土名商店街 / オリエンタルホテル 沖縄リゾート&スパ / カヌチャリゾート /名護市民会館前アグー像 -
アクセス
営業時間大宜味村立旧塩屋小学校(大宜味ユーティリティーセンター)
開館時間11:00~17:00/金・土・日・祝 開館